照り太郎の雑記帖

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【ファン狂喜】「ブルボン オリジナルアソート」をファミマで発見!【販売店は?】

↑「ブルボン オリジナルアソート」(税込み306円 )

ファミリーマートでブルボンファン狂喜乱舞な詰め合わせを発見しました。 ブルボン好きは発狂ものでしょう。

今回は「ブルボン オリジナルアソート」 を紹介していきます。 と言っても見ての通りの歴代のレジェンドお菓子がずらりと勢ぞろいしている豪華パックなのですが…。

とりあえいずいってみましょ~~

商品の詳細

▼原材料 ・カロリー
7種類のブルボンの人気お菓子がセットになっています。

【価格】税込み306円

すいません、数を数え忘れました。また買ったら調べます。

感想は?

感想も何もブルボンのロングロングセラーお菓子がイイ感じにセットになっていてお値段もまあ手頃な 306円は嬉しいにもほどがある…!!

私はホワイトロリータが好き。これに代わる(似た)お菓子は今のところ無いんじゃないでしょうか。
もちろんホワイトロリータ一種だけ入ったおなじみのタイプも購入しますが 結局ブルボンのスティック状のお菓子は全て好きなので一度に楽しめるのは本当にうれしい。

 「ブルボン オリジナルアソート」は家に常備しておけば急なお客様のお茶請けとしてお出しできますね。とはいっても私の場合は秒速で食べ切ってしまうと思うけど。

「ブルボン」の豆知識

私たち日本人になじみのある「ブルボン」ちょっとその歴史を見てみましょう。

ブルボン創業物語

柏崎の菓子店「最上屋」の息子で、洋菓子作りを学んだ吉田吉造(1886年 - 1954年)が、関東大震災で菓子が地方に一時的に供給されなくなったことから地方での菓子の量産を決意し、1924年大正13年)11月20日に現在の柏崎市に設立した北日本製菓商会(きたにほんせいかしょうかい)が起源。

同年に北日本製菓株式会社に改組、火災や水害などの障害に遭いつつも、1930年代には朝鮮半島北部にまで販路を伸ばすなど業績を上げた。

ブルボン - Wikipedia

 

ブルボンの長く愛されるお菓子の歴史

今回のアソートのお菓子たちの誕生を年表にするとこんな感じ。↓

ホワイトロリータ(昭和40年~)
レーズンサンド(昭和45年~)
ルーベラ(昭和47年~)
ルマンド(昭和49年~)
チョコリエール(昭和52年~)
バームロール(昭和53年~)
エリーゼ(昭和54年~)

出てきては消えていくあまたのお菓子の中、これだけ続くことは本当にすごいこと。感服です。

 

「ブルボン オリジナルアソート」はどこで売ってる?

私はファミリーマートで購入しました。 ほかにはローソンでも購入したという声も見かけました。 コンビニ限定?との情報も…


Amazon楽天市場では同じパッケージ、容量のものは見つけられませんでした。似たものはありましたが。 ↓


まとめ

ファミリーマートで見つけた 「ブルボン オリジナルアソート」(税込み306円) いろんな味が楽しめる。贅沢アソートです!

また見かけたら買うかも。